2008年11月11日火曜日
上は、今年も堂々の総合第4位の田畑さんです。他にも数部門で受賞していました。さすがにすごいです。海外での人気もうなぎのぼりですし、彼がゴールデンノージーを手にする日も近そうです。でも、僕も負けませんよ~。何とか来年は田畑産さんに引けを取らない壁を作りたいですね。
下は、今年初参戦のショーン・ガードナーです。彼はゾンビ風に描いたり、とにかくハードでタフな感じのアーティストです。僕もお願いしてゾンビにしてもらいました。マジで気持ち悪いですね。
上は、今回僕を破り、8位になった弊社の今田さんです。彼のストイックさは会場でもグンを抜いていました。彼の執念が信じられない奇跡を生んだのでしょう。いや、奇跡ではなく、当然の結果なのかもしれません。正直悔しさはありますが、こういうときもあります。次は負けませんよ、今田さん!!本当におめでとうございます!!
その下は、同僚の成田君。彼も今回は異常な枚数で臨みました。この画像には写りきらないほどの量を描きました。この先に何かが見えたのではないでしょうか。ほんと、お疲れさん!!
上から、弊社の大会初参戦アーティストの田中徹です。彼は、二年がかりでやっとの思いで大会出場権を得ました。今回は残念ながら受賞できませんでしたが、23歳の彼なら2年後には優勝争いが出来るほどの実力になっていることでしょう。僕の中では期待の星です。これまたお疲れさん!!!
その下は、カナダ人のスーです。今年は少しプレッシャーがあったらしく、去年ほどのインパクトは残せませんでしたが、やはり天才の片鱗を見せ付けてくれました。本当に将来はどんなビッグアーティストになるのでしょうか。
上から、巨体のジャートとその作品。特に、一枚で写っているスーという女の子の絵は、すごく特長を捉えていて素晴らしいと思います。彼の絵はオシャレさと馬鹿っぽさが融合していて最高です。
次は、神と呼ばれる男ヤン・オプデビークとその作品です。本当に素晴らしいです。今回マスターオブザイヤーと、マスターカリカチュアオブザイヤーの二冠を達成しました。すごいことです。マスターの中のマスターです。
上から、ジョーブルームとその作品。その下がKage代表と作品です。
上からマスターのロジャーと彼の作品。その下がマスターポールとその作品。
上から、今年のトップ10カリカチュアリストの10人。二枚目は、セミナー時の様子。三枚目は表彰式の会場の様子。その下からは、各国からやってきた様々なアーティストたちです。
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